営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年3月31日
- 3億638万
- 2024年3月31日 +310.27%
- 12億5699万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△333,282千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額1,419,585千円は、セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)であります。2024/09/18 15:00
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、AIマーケティング事業の内容を記載しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△420,388千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額3,239,081千円は、セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰運用資金(現金及び預金)であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/18 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/09/18 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であり、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社は「新しい自由を創造する会社」となることをミッションとして掲げ、様々なD2Cブランドを通して、顧客に「今までにない選択肢」をもたらすことを目指し、主に「D2Cブランド事業」を展開してまいりました。2024/09/18 15:00
以上の結果、当事業年度の売上高は7,061,247千円(前年同期比93.7%増)、営業利益は1,256,995千円(前年同期比310.3%増)、経常利益は1,234,289千円(前年同期比335.5%増)、当期純利益は825,117千円(前年同期は264,417千円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。