- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント調整額はセグメント間取引消去額です。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2024/12/03 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益とその他事業セグメントの利益の合計は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいています。
2024/12/03 15:30- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/12/03 15:30
- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
通販支援事業における一部の取引については、代理人取引として認識しております。顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引について、従来、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識することとしております。
この結果、当事業年度の売上高及び売上原価は75,205千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2024/12/03 15:30- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
通販支援事業における一部の取引については、代理人取引として認識しております。顧客への財又はサービスの提供における当社及び連結子会社の役割が代理人に該当する取引について、従来、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識することとしております。
この結果、当連結会計年度の売上高及び売上原価は75,205千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び1株当たり情報への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2024/12/03 15:30- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益とその他事業セグメントの利益の合計は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場実勢価格に基づいています。2024/12/03 15:30 - #7 注記事項、四半期連結財務諸表-2(連結)
(注) 1.セグメント調整額はセグメント間取引消去額です。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
(収益認識関係)
2024/12/03 15:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍後の社会経済活動の正常化が進み、個人消費の回復や円安効果に伴うインバウンド需要が増加するなど、景気は緩やかな持ち直しが見られました。一方で、ウクライナ情勢・中東情勢等による不透明感に加え、世界的な金融引き締めや中国経済の先行き懸念、エネルギーコストや原材料価格の高騰による物価上昇が継続し、家計の実質所得の減少や企業のコスト負担の増加など、家計・企業を取り巻く環境は厳しいものとなりました。
このような環境のもと、当社グループは、「通販支援事業」「通信販売事業」の2つのセグメントにおいて、さらなる成長の土台を築くため、安定した収益基盤の構築に取り組んでまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,385,537千円、営業利益は140,065千円、経常利益は153,360千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,737千円となりました。
(通販支援事業)
2024/12/03 15:30