営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年9月30日
- -8787万
- 2023年9月30日 -68.15%
- -1億4776万
- 2024年3月31日
- -1247万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 第3四半期累計期間2024/10/21 15:00
注記事項(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 295,340 営業損失(△) △23,623 営業外収益
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、事業拡大のための先行投資としてマーケティングや人材獲得等への投資を行い、また研究開発費の計上を開始したことにより434,338千円(前期比98.9%増)となりました。2024/10/21 15:00
営業利益以下の各段階利益について、営業損失は147,761千円(前事業年度は87,873千円の損失)、経常損失は147,236千円(前事業年度は89,363千円の損失)、当期純損失は147,415千円(前事業年度は89,543千円の損失)となり、主に先行投資の結果、いずれの段階利益においても赤字となりました。
第9期第2四半期累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自2022年10月1日 至2023年9月30日)2024/10/21 15:00
前事業年度まで売上高との関連があり原価性があることから売上原価に含めて表示していた費用の一部を研究開発費として、当事業年度より販売費及び一般管理費に計上しております。これは、今後のソフトウェア計上も見据えたより一層の原価管理を進める体制を整えたことを契機に、当該費用の位置付けを明確にしたことによるものであります。従来の方法によった場合と比べ売上総利益が107,558千円増加しておりますが、営業損失、経常損失、税引前当期純損失及び当期純損失に与える影響はありません。