営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年3月31日
- -1247万
- 2025年3月31日
- 1506万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、引続き事業拡大のための先行投資として研究開発や人材・マーケティングへの投資や、新規上場関連のスポット的な費用増加により218,044千円(前中間期比17.6%増)となりました。2025/05/14 16:01
その結果、営業利益は15,061千円(前中間期は12,471千円の営業損失)となり、東京証券取引所グロース市場への上場に伴い2024年10月に実施した公募増資及び2024年11月に実施した第三者割当増資による株式交付費2,821千円、上場関連費用7,430千円といったスポット的な営業外費用の計上等をしたものの、経常利益は4,421千円(同14,791千円の経常損失)、中間純利益は4,222千円(同14,881千円の中間純損失)となり、いずれの段階利益も黒字転換しております。
なお、当社はExpert AI事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。