建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年2月28日
- 12億7136万
- 2024年2月29日 +10.27%
- 14億190万
- 2024年8月31日 +20.48%
- 16億8896万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.当社は、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。2024/11/13 15:30
4.建物及び土地の一部を賃貸しております。年間賃借料は1,550,340千円であります。
5.第10期中間会計期間について、新設、休止、大規模改修、除却、売却等により著しい変動があった主要な設備はありません。 - #2 事業等のリスク
- 当社は、日本国内各地に直営及びフランチャイズ加盟店・業務委託店舗を有しております。ここ数年、国内においては、2011年3月に起こった東日本大震災をはじめ地震、台風、豪雨等の大規模な自然災害が発生しており、今後起こる自然災害の規模によっては、店舗の時短営業・一時休業等の事態を招くことが想定されます。2024/11/13 15:30
当社では、こうした自然災害の発生を前提としたBCP(事業継続計画)を策定しており、直営及びフランチャイズ加盟店・業務委託店舗、本社等に、災害時における避難場所や緊急連絡方法等を明記した危機管理マニュアルを配置し、万全を期しておりますが、想定以上の自然災害が発生した場合、建物の倒壊や停電や風水害等により店舗運営が不可能となる場合などにおいては、当社の経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
(5)世界的パンデミックの発生について - #3 手取金の使途(連結)
- 転資金、③借入金返済資金及び社債償還資金として充当する予定であります。具体的には以下のとおりであります。
①設備資金
事業規模拡大のため、新規に一都三県に31店舗の開店を予定している建物などの設備資金(差入保証金及び固定資産等含む)として1,403,000千円(2025年2月期268,000千円、2026年2月期560,000千円、2027年2月期575,000千円)を充当する予定であります。2024/11/13 15:30 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/11/13 15:30
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物 3,400千円 5,996千円
※5 減損損失前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物 13,834千円 29,466千円 構築物 578 54 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.主な増加は次のとおりであります。2024/11/13 15:30
4.主な減少は次のとおりであります。資産の種類 内容 金額(千円) 建物 新規出店設備 189,914 建物 既存店舗設備 125,450 工具、器具及び備品 新規出店設備 65,406
資産の種類 内容 金額(千円) 建物 退店店舗設備 305,584 工具、器具及び備品 退店店舗設備 70,106 - #6 貸借対照表関係(連結)
- 減価償却累計額は、次のとおりであります。2024/11/13 15:30
※3 当座貸越契約前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 建物 1,008,388千円 1,002,880千円 構築物 6,807 9,239
当社は、設備資金の効率的な調達を行うため、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2024/11/13 15:30
店舗、事務所の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/11/13 15:30
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。