のれん
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年2月28日
- 1億2452万
- 2024年2月29日 -37.82%
- 7743万
- 2024年8月31日 -28.93%
- 5502万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、飲食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2024/11/13 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー)は、年間平均雇用人員(1日1人8時間換算)を()外数で記載しております。2024/11/13 15:30
2.帳簿価額の内、その他は機械及び装置、ソフトウエア、商標権、のれんであります。
3.当社は、飲食事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #3 事業等のリスク
- (発生可能性:低 発生可能性のある時期:特定時期なし 影響度:小)2024/11/13 15:30
当社は、企業買収に伴い発生した相当額ののれん及び事業の運営のため固定資産を多く保有しております。のれんについて事業環境の変化等により企業買収時に期待していた成果が得られない場合、固定資産について時価の著しい低下や将来キャッシュ・フローが見込めない場合には、減損処理を行う可能性があります。現状、減損リスクを認識しているものはないものの、減損処理を行った場合には、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
5.店舗管理体制に関するリスク - #4 損益計算書関係(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/11/13 15:30
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗などを基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 関東 店舗(16店舗) 工具、器具及び備品 12,146 - その他 のれん 14,128
当事業年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び、使用範囲の変更により、回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗について、帳簿価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/11/13 15:30
当事業年度(2024年2月29日)当事業年度(2023年2月28日) 所得拡大促進税制による税額控除 △5.07 のれん償却額 3.67 のれん減損損失 1.05 評価性引当額の増減 2.28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動のキャッシュ・フロー)2024/11/13 15:30
営業活動の結果得られた資金は1,798百万円(前年同期比41.8%増)となりました。これは主に、税引前当期純利益1,540百万円、減価償却費287百万円、その他の償却額(のれん償却額、社債発行費償却額、その他償却額)129百万円、未払消費税等の増加額84百万円があったこと等によるものです。
(投資活動のキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/11/13 15:30
固定資産及びのれんの減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 10.その他財務諸表作成のための基礎となる事項2024/11/13 15:30
のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間にわたって10年以内の定額法により償却しております。