訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額4,601,800千円については、「1 新規発行株式」の(注)3.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限695,520千円と合わせた手取概算額合計上限5,297,320千円を、①設備資金、②運転資金、③借入金返済資金及び社債償還資金として充当する予定であります。具体的には以下のとおりであります。
①設備資金
事業規模拡大のため、新規に一都三県に31店舗の開店を予定している建物などの設備資金(差入保証金及び固定資産等含む)として1,403,000千円(2025年2月期268,000千円、2026年2月期560,000千円、2027年2月期575,000千円)を充当する予定であります。
②運転資金
国内既存店の建物、空調、什器備品、その他店舗運営に関し、経年劣化等による改修や修繕のための改修資金として199,914千円(2025年2月期32,270千円、2026年2月期88,484千円、2027年2月期79,160千円)、新規開店、事業拡大及び店舗の安定したラインコントロールを行うための人材採用費として464,247千円(2025年2月期36,812千円、2026年2月期209,586千円、2027年2月期217,849千円)、情報資産保護のためのセキュリティ強化及びシステムの保守・管理のための費用として81,058千円(2025年2月期8,064千円、2026年2月期36,497千円、2027年2月期36,497千円)、企業価値向上のためにアンバサダーを起用し、メディアを通じた広告宣伝費として94,430千円(2025年2月期17,190千円、2026年2月期38,620千円、2027年2月期38,620千円)を充当する予定であります。
③借入金返済資金及び社債償還資金
借入金返済及び社債償還により、有利子負債依存をなくし、財務健全化及び今後の財務戦略の柔軟性を確保することを目的としております。なお、3,054,671千円(2025年2月期554,000千円、2026年2月期1,300,000千円、2027年2月期1,200,671千円)を充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等にて運用する予定であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。
上記の手取概算額4,601,800千円については、「1 新規発行株式」の(注)3.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限695,520千円と合わせた手取概算額合計上限5,297,320千円を、①設備資金、②運転資金、③借入金返済資金及び社債償還資金として充当する予定であります。具体的には以下のとおりであります。
①設備資金
事業規模拡大のため、新規に一都三県に31店舗の開店を予定している建物などの設備資金(差入保証金及び固定資産等含む)として1,403,000千円(2025年2月期268,000千円、2026年2月期560,000千円、2027年2月期575,000千円)を充当する予定であります。
②運転資金
国内既存店の建物、空調、什器備品、その他店舗運営に関し、経年劣化等による改修や修繕のための改修資金として199,914千円(2025年2月期32,270千円、2026年2月期88,484千円、2027年2月期79,160千円)、新規開店、事業拡大及び店舗の安定したラインコントロールを行うための人材採用費として464,247千円(2025年2月期36,812千円、2026年2月期209,586千円、2027年2月期217,849千円)、情報資産保護のためのセキュリティ強化及びシステムの保守・管理のための費用として81,058千円(2025年2月期8,064千円、2026年2月期36,497千円、2027年2月期36,497千円)、企業価値向上のためにアンバサダーを起用し、メディアを通じた広告宣伝費として94,430千円(2025年2月期17,190千円、2026年2月期38,620千円、2027年2月期38,620千円)を充当する予定であります。
③借入金返済資金及び社債償還資金
借入金返済及び社債償還により、有利子負債依存をなくし、財務健全化及び今後の財務戦略の柔軟性を確保することを目的としております。なお、3,054,671千円(2025年2月期554,000千円、2026年2月期1,300,000千円、2027年2月期1,200,671千円)を充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等にて運用する予定であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。