売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年3月31日
- 9億2065万
- 2024年3月31日 +61.17%
- 14億8382万
- 2024年9月30日 -4.07%
- 14億2339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/12/09 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/09 15:30
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- 当社の顧客は、企業をターゲットとしております。研修サービスであるbiz研修とtech研修について説明します。biz研修はビジネススキル全般に関する研修です。tech研修は、IT未経験者向けのエンジニア・DX研修です。それぞれの提供サービス、主な顧客等は以下の通りです。2024/12/09 15:30
次に、2種類の研修サービスごとに、3つの提供方法について説明します。biz研修 tech研修 契約形態 単発利用 単発利用 売上高(2024年3月期) 601,792千円 882,031千円
(注1) 実地とは、対面で研修サービスを提供することです。提供方法 一社研修 公開講座 動画講座 講師派遣やオンラインにより一社のみで実施する研修 複数企業が集まる日程が決まった参加型講座 一名から手軽に即日導入できるeラーニング講座 - #4 事業等のリスク
- 2024/12/09 15:30
(注)1.当社は2022年5月2日設立のため、2023年3月期第1四半期は2022年6月30日までの60日間です。2025年3月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高(千円) 1,109,293 314,103 ― ― 構成比(%) ― ― ― ―
2.2023年3月期第1四半期は2022年6月30日までの60日間のため、第1四半期の売上高は年間売上高の60%より低くなっております。 - #5 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/12/09 15:30
当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 研修の実施(売上高) 1,423,397 顧客との契約から生じる収益 1,423,397 外部顧客への売上高 1,423,397 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2024/12/09 15:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度 研修の実施(売上高) 920,658 合計 920,658
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)3.収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。 - #7 四半期損益計算書関係(連結)
- ※2 売上高の著しい季節的変動2024/12/09 15:30
当社は、研修サービスを提供しており、新入社員や若手人材の育成需要が高まる第1四半期会計期間に売上が増加する傾向にあります。 - #8 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2024/12/09 15:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.ビジョン「アジアNo.1の社会人教育企業になる」2024/12/09 15:30
アジア全体の中で、売上高・利益額・顧客数がもっとも多い社会人教育企業になります。
3.価値観(行動指針) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う行動制限の緩和が進み、経済活動の正常化と回復が進展しつつあります。当社が属する企業向け研修サービス市場は、リスキリングへの取組み、並びに人的資本経営を通じた企業価値向上等を背景に、コロナ禍からの回復と合わせ、安定的に推移しております。2024/12/09 15:30
この状況の中、当社は当事業年度では、新規顧客からの問い合わせ及び継続顧客からのリピート売上高も増加しました。また、研修コンテンツの新規開発により、提供しているコンテンツ数も増加しました。社内体制に関しては、人員増加や組織整備等の営業体制強化を実施し、将来的な事業拡大や研修サービスの受注増加に備えております。
この結果、当事業年度の業績は、売上高1,483,824千円、営業利益402,407千円、経常利益404,081千円、当期純利益285,127千円となりました。当社は2022年5月2日設立であり、第1期事業年度は10ヶ月30日の業績となっております。そのため前期比較は記載しておりません。 - #11 製品及びサービスごとの情報
- 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/09 15:30