売上高
個別
- 2024年3月31日
- 14億8382万
- 2025年3月31日 +32.01%
- 19億5877万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/30 15:09
(注)1. 当社は、2024年12月17日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたので、中間会計期間に係る半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間に係る中間財務諸表について、太陽有限責任監査法人により期中レビューを受けております。中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 1,423,397 1,958,771 税引前中間(当期)純利益(千円) 603,601 671,806
2. 当社は、2024年8月31日付で普通株式1株につき2,000株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2025/06/30 15:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2025/06/30 15:09
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 事業の内容
- biz研修はビジネススキル全般に関する研修です。tech研修は、IT未経験者向けのエンジニア・DX研修です。それぞれの提供サービス、主な顧客等は以下の通りです。2025/06/30 15:09
次に、2種類の研修サービスごとに、3つの提供方法について説明します。biz研修 tech研修 契約形態 単発利用 単発利用 売上高(2025年3月期) 953,199千円 1,005,570千円
(注1) 実地とは、対面で研修サービスを提供することです。提供方法 一社研修 公開講座 動画講座 講師派遣やオンラインにより一社のみで実施する研修 複数企業が集まる日程が決まった参加型講座 一名から手軽に即日導入できるeラーニング講座 - #5 事業等のリスク
- なお、当事業年度の四半期会計期間別の売上高、売上総利益、営業利益の推移は以下のとおりであります。2025/06/30 15:09
(2)事業内容に関連するリスク2025年3月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高(千円) 1,109,293 314,103 278,194 257,178 構成比(%) 56.6 16.0 14.2 13.1
① 設立からの年数が浅いこと - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/06/30 15:09
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度 当事業年度 研修の提供(売上高) 1,483,824 1,958,771 合計 1,483,824 1,958,771
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載の通りです。 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/06/30 15:09
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2.ビジョン「アジアNo.1の社会人教育企業になる」2025/06/30 15:09
アジア全体の中で、売上高・利益額・顧客数がもっとも多い社会人教育企業になります。
3.価値観(行動指針) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における当社の販売実績は、次の通りであります。なお、当社は人材育成事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を行っておりません。2025/06/30 15:09
(注) 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、総販売実績に対する割合が10%以上の相手先が存在しないため、記載を省略しております。セグメントの名称 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高(千円) 前年同期比(%) 人材育成事業 1,958,771 132.0
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 1. 製品及びサービスごとの情報2025/06/30 15:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。