訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2024/12/04 15:30
【資料】
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【項目】
152項目
(税効果会計関係)
前連結会計年度(2023年3月31日)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
当連結会計年度
(2023年3月31日)
繰延税金資産
ポイント引当金9,224千円
未払事業税4,878
賞与引当金460
貸倒引当金6,654
税務上の繰越欠損金(注)2578,381
敷金償却5,228
退職給付引当金993
その他2,079
繰延税金資産小計607,900
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△522,007
将来減算一時差異の合計に係る評価性引当額△20,388
評価性引当額小計(注)1△542,395
繰延税金資産合計65,504

(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※1)-27,17397,605152,50888,091213,001578,381
評価性引当額--△68,405△152,508△88,091△213,001△522,007
繰延税金資産-27,17329,199---(※2)
56,373

(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2)税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産は、収益力に基づく課税所得見込み額を考慮した結果、回収可能と判断しました。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
当連結会計年度
(2023年3月31日)
法定実効税率30.5%
(調整)
役員給与損金不算入額0.9%
住民税均等割0.9%
税務上の繰越欠損金の利用△16.8%
評価性引当額の増減△22.3%
その他△0.8%
税効果会計適用後の法人税等の負担率△7.6%

当連結会計年度(2024年3月31日)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
当連結会計年度
(2024年3月31日)
繰延税金資産
ポイント引当金7,195千円
未払事業税3,633
賞与引当金306
貸倒引当金3,883
税務上の繰越欠損金(注)2499,750
敷金償却5,087
退職給付引当金1,243
その他922
繰延税金資産小計522,021
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△426,853
将来減算一時差異の合計に係る評価性引当額△11,805
評価性引当額小計(注)1△438,658
繰延税金資産合計83,362

(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
1年以内
(千円)
1年超
2年以内
(千円)
2年超
3年以内
(千円)
3年超
4年以内
(千円)
4年超
5年以内
(千円)
5年超
(千円)
合計
(千円)
税務上の繰越欠損金(※1)-76,600152,50888,091-182,549499,750
評価性引当額-△3,703△152,508△88,091-△182,549△426,853
繰延税金資産-72,896----(※2)
72,896

(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2)税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産は、収益力に基づく課税所得見込み額を考慮した結果、回収可能と判断しました。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
当連結会計年度
(2024年3月31日)
法定実効税率30.5%
(調整)
住民税均等割0.5%
税務上の繰越欠損金の利用△16.9%
評価性引当額の増減△5.4%
その他△1.2%
税効果会計適用後の法人税等の負担率7.5%

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