黒田グループ(287A)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 27億1700万
- 2023年3月31日 -32.35%
- 18億3800万
- 2024年3月31日 -60.61%
- 7億2400万
- 2025年3月31日 -4.56%
- 6億9100万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2025/06/25 16:00
(注)1. 仕掛品には連結会計年度末から12ヵ月を超えて使用されるものが一部含まれておりますが、正常営業循環期間内で保有するものであるため棚卸資産に含まれております。(単位:百万円) 商品及び製品 9,841 8,296 仕掛品(注)1 724 691 原材料及び貯蔵品 1,068 1,235
2. 費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ97,799百万円及び91,825百万円であります。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ68百万円及び190百万円であります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 棚卸資産2025/06/25 16:00
棚卸資産は主として、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品から構成されております。
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のうちいずれか低い金額で測定しております。取得原価は主として総平均法に基づいて算定しており、購入原価、加工費、及び棚卸資産を現在の場所及び状態にするまでに要したその他の費用が含まれております。製品及び仕掛品については、正常生産能力に基づく製造間接費の適切な配賦額を含めております。正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び販売に要する見積費用を控除した額であります。