無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 10億8200万
- 2024年12月31日 -20.61%
- 8億5900万
個別
- 2023年12月31日
- 400万
- 2024年12月31日 -25%
- 300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/03/28 15:30 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/03/28 15:30
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 機械装置及び運搬具 21 - その他の無形固定資産 1 - 計 194 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/03/28 15:30
当社グループは、原則として資産のグルーピングを各社ごとに行い、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しています。場所 用途 種類 金額(百万円) その他の有形固定資産 1 その他の無形固定資産 1 合計 300
事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことから減損損失を認識しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/03/28 15:30
設備投資については、生産設備の増強を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は589百万円であり、その主なものは、株式会社豊島製作所において生産能力増強・維持のために実施した製造設備等への投資295百万円、株式会社エアロクラフトジャパンにおいて実施した107百万円の設備投資等であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~14年2025/03/28 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/03/28 15:30
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損の認識の要否の判定を実施しております。各資産グループの将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる当社グループの事業計画等には、顧客からの受注の予測等の仮定が含まれております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、計画等の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度において、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2025/03/28 15:30
無形固定資産
定額法を採用しております。