純資産
連結
- 2022年12月31日
- 13億2300万
- 2023年12月31日 +135.3%
- 31億1300万
- 2024年12月31日 +28.56%
- 40億200万
個別
- 2022年12月31日
- 2億9300万
- 2023年12月31日 +26.28%
- 3億7000万
- 2024年12月31日
- -6800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2025/03/28 15:30
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
投資事業有限責任組合及び匿名組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品・原材料・貯蔵品
主として移動平均法
b 製品・仕掛品
主として総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/28 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、4,002百万円となり前連結会計年度末に比べ890百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を901百万円計上し、同額の利益剰余金が増加したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は、25.3%(前連結会計年度は20.4%)となりました。2025/03/28 15:30 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/03/28 15:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/03/28 15:30
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/03/28 15:30
(注)1株当たり純資産額の算定上、A種優先株式及び無議決権株式はその株式の内容より「普通株式と同等の株式」として取扱っていることから、期末の普通株式数に含めて計算しております。項目 前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 1株当たり純資産額 362.59 495.04 純資産の部の合計額(百万円) 3,113 4,002 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 255 100 (うちS種優先株式の払込金額) (50) -
5.2024年3月29日開催の定時株主総会決議により、全てのS種優先株式を自己株式として取得し、2024年3月29日開催の取締役会決議により、会社法第178条の規定に基づき、当該種類株式の全部を消却しております。