売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年3月31日
- 59億7624万
- 2024年3月31日 -10.05%
- 53億7565万
- 2024年9月30日 -49.67%
- 27億545万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 第3四半期累計期間2025/03/12 15:30
[注記事項](単位:千円) 当第3四半期累計期間(自 2024年4月1日至 2024年12月31日) 売上高 4,202,946 売上原価 2,728,381
(継続企業の前提に関する注記) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/12 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/03/12 15:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 1,878,842 モバイルIoT支援事業 ソフトバンク株式会社 778,780 モバイルIoT支援事業 楽天モバイル株式会社 566,145 モバイルIoT支援事業 - #4 事業等のリスク
- [発生可能性:小、影響度:中、発生する可能性のある時期:特定時期なし]2025/03/12 15:30
2024年3月期における当社の売上高に占める楽天モバイル株式会社及びソフトバンク株式会社(特定顧客)の割合は合計25.0%であり、今後は、新たに取引を開始した株式会社カブ&ピースの影響を受けることが予想されております。特定顧客への売上依存度は、特定顧客のキャリア化により新規取引が発生しなくなったことから減少傾向にありますが、今後も新規顧客獲得に注力することにより、その依存度の低減を図る方針であります。
しかしながら、当面は当該顧客企業の割合は高い状態が継続するものと考えられ、当該顧客企業における事業サービス動向に影響を受けるほか、事業戦略や取引方針等に変更が生じた場合は、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #5 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/12 15:30
モバイルIoT支援事業 顧客との契約から生じる収益 2,705,450 外部顧客への売上高 2,705,450 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2025/03/12 15:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報モバイルIoT支援事業 顧客との契約から生じる収益 5,976,244 外部顧客への売上高 5,976,244
「重要な会計方針」の「4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2025/03/12 15:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/03/12 15:30
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度43.1%、当事業年度17.0%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度56.9%、当事業年度83.0%であります。前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 関係会社への売上高 2,470,488千円 2,182,951千円 関係会社への固定資産売却益 115 -
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、「IoT/DXプラットフォームサービス」及び「MVNEサービス」の拡大に向けて、大口顧客の獲得による契約回線数の拡大、帯域の有効活用の推進による実質売上総利益率(注)の高水準維持、ビジネスサポートプラットフォームによるIoTユーザーのエントリーハードル引下げを基本的な戦略としております。2025/03/12 15:30
(注) 実質売上総利益率は、売上総利益を、売上高からネットワーク回線費を差し引いて算出された数値で除した数値であります。ネットワーク回線費の単価下落の影響を捨象して当社の利益率を図る指標として、適切と考えております。
①大口顧客の獲得による契約回線数の拡大 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、IoT/DXプラットフォームサービスについては、Web広告等による認知度向上やアウトバウンド営業を通じ、IoT/DXプラットフォーム『MEEQ』のアカウント数を順調に伸ばすことができた一方、コロナ禍が収束したことによる家庭用Wi-Fiルータの需要が平常時に戻った影響を受けました。また、MVNEサービスについては、特定顧客のキャリア化に伴う影響を受けるとともに、大手移動体通信事業者によるオンライン専用プランの本格化等により、競争が一段と激しさを増しております。また、各通信キャリアからのモバイル通信回線の調達単価の低下による、顧客への販売単価の下落が起きているものの、利益額については維持できております。2025/03/12 15:30
以上の結果、当事業年度の業績は、売上高は5,375,659千円(前年同期比10.0%減)、営業利益785,394千円(前年同期比3.8%減)、経常利益784,648千円(前年同期比3.9%減)、当期純利益542,828千円(前年同期比1.5%増)となりました。
第7期中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #11 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/12 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2025/03/12 15:30
過年度に識別された契約負債307,633千円を当期に217,425千円を収益として認識しており、また当期に発生した289,374千円のうち222,062千円を繰り延べています。当事業年度 売上高 △4,216 契約負債 312,270
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報