- 332A
- 2026/09/04
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 13.32倍
- 2025年以降
- 7.87-18.31倍
(2025-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2025年以降
- 1.17-2.73倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.76%
- ROA 予
- 12.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (注)1.当社は、2025年3月21日付で東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたので、中間会計期間に係る半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間に係る中間財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人により期中レビューを受けております。2025/06/27 15:21
2.第1四半期については、四半期財務諸表を作成しておりません。 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 3)財務報告の信頼性を確保するために、内部監査人が核となる評価チームにより、業務プロセスのリスク評価を継続的に実施するとともに、評価結果を取締役社長に報告する。2025/06/27 15:21
4)必要に応じて、金融商品取引法等の関連法令との適合性を考慮した上で、諸規程の整備及び運用を行う。
h.反社会的勢力排除に向けた基本的な考え方及びその整備状況 - #3 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額は、1株あたりの払込金額(以下、「行使価額」という。)に、付与株式数を乗じた金額とする。なお、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割又は株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。2025/06/27 15:21
また、本新株予約権の割当日後、当社が当社普通株式につき時価を下回る価額で新株の発行又は自己株式の処分を行う場合(新株予約権の行使に基づく新株の発行及び自己株式の処分並びに株式交換による自己株式の移転の場合を除く。)、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。「時価」とは、調整後の行使価額を適用する日に先立つ45取引日目に始まる30取引日の金融商品取引所における当社の普通株式の普通取引の毎日の終値の平均値(終値のない日数を除く。)とする。平均値の計算は、円位未満小数第2位まで算出し、その小数第2位を切り捨てる。但し、当社の普通株式が金融商品取引所に上場される前及び上場後45取引日(上場日を含む。)が経過するまでの期間においては、調整前の行使価額をもって時価とみなす。調整後行使価額=調整前行使価額× 1 分割(又は併合)の比率
なお、上記算式において「既発行株式数」とは、当社普通株式にかかる発行済株式総数から当社普通株式にかかる自己株式数を控除した数とし、また、当社普通株式にかかる自己株式の処分を行う場合には、「新規発行株式数」を「処分する自己株式数」に読み替えるものとする。さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、その他これらの場合に準じて行使価額の調整を必要とする場合には、当社は、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。既発行株式数+ 新規発行株式数×1株あたり払込金額 調整後行使価額=調整前行使価額× 新規発行前の1株あたり時価 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2025/06/27 15:21
× 100 ハ.商品905,754 6,808,403 6,514,382 1,199,774 84.4 56
ニ.貯蔵品区分 金額(千円) 商品 通信機器 128
- #5 事業等のリスク
- しかしながら、今後登場する可能性がある他社の競合サービスに対して技術的、価格的に優位性を保持しうる保証はありません。2025/06/27 15:21
当社の事業であるモバイルIoT支援事業においては、商品及びサービスの差別化を図るべく諸々の施策を展開しておりますが、競争の激化やその対策のためのコスト負担等が大幅に増えた場合には、収益性や販売力が低下し、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。
④ 法的規制について - #6 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2025/06/27 15:21
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/06/27 15:21
(注)当社株式は2025年3月21日付で、東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。これに伴い、2025年4月22日付を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出に関連した第三者割当による増資により、発行済株式数が62,900株増加しました。種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年6月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,388,000 11,450,900 東京証券取引所グロース市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は、100株であります。 計 11,388,000 11,450,900 - - - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社では、モバイルIoT支援事業という単一セグメントのもと、IoTサービス事業者及びDXを推進する企業向けにIoT/DXプラットフォーム『MEEQ』を提供する「IoT/DXプラットフォームサービス」、及びMVNE事業者として、多くのMVNO事業者にネットワーク及び業務システム、業務支援等を提供する「MVNEサービス」を展開しております。2025/06/27 15:21
「IoT/DXプラットフォームサービス」に関しては、現在の主力商品である月額143円(税込)から利用可能なIoT向け通信「MEEQ SIM」だけでなく、海外約180の国・地域で利用できる「MEEQグローバルSIM」、システム開発なくIoTデータを収集・処理する「MEEQデータプラットフォーム」、収集したデータをさまざまに活用できる「MEEQ AI」等の周辺領域の展開を進めております。
「MVNEサービス」に関しては、経済圏を保有する各種企業へのアプローチを強化していくと共に、幅広いプランの作成や事業支援分野の拡大を進めております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 1.棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/06/27 15:21
・商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #10 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/06/27 15:21
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針