- #1 その他、財務諸表等(連結)
第3四半期累計期間
| (単位:千円) |
| 販売費及び一般管理費 | 400,190 |
| 営業利益 | 264,130 |
| 営業外収益 | |
(3) 四半期財務諸表に関する注記事項
(四半期貸借対照表関係)
2025/03/19 15:30- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額△85,031千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/03/19 15:30- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2025/03/19 15:30- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額169,656千円には、報告セグメントに区分していない全社資産の金額637,070千円、セグメント間取引消去△467,413千円が含まれております。全社資産の主なものは投資有価証券であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/03/19 15:30- #5 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれないPublic Art事業セグメントであります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△164,930千円には、セグメント間取引消去10,602千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△175,532千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額169,656千円には、報告セグメントに区分していない全社資産の金額637,070千円、セグメント間取引消去△467,413千円が含まれております。全社資産の主なものは投資有価証券であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/19 15:30 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/19 15:30- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当社はCoolLaserを用いたレーザー施工の新市場創出に取り組むべく、装置の開発やエンジニアの採用等、研究開発にかかる先行投資を積極的に実行して参りました。このため、2024年3月期まで継続的な営業損失を計上しております。しかし、このような先行開発投資の結果、2023年2月にはCoolLaser初の市販モデル「G19-6000シリーズ」の発売に至っています。「G19-6000シリーズ」の完成によって、研究開発費支出も2022年3月期をピークに一服しており、今後も主に各市場に向けた応用開発のための研究開発活動は継続するものの、装置販売等の収益化を通じて中長期的な利益及びキャッシュ・フローの最大化に努めて参ります。優先的に対処すべき事業上の課題は、次の通りであります。
① 優秀な人材の確保
2025/03/19 15:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第30期中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
当中間会計期間における売上高は921百万円、営業利益は134百万円、経常利益は119百万円、中間純利益は162百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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