資産の部
連結
- 2024年6月30日
- 37億9602万
個別
- 2025年6月30日
- 26億1557万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2026/06/25 15:30
(単位:千円) 当第3四半期会計期間(2026年3月31日) 資産の部 流動資産
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 負債合計 34,344,298 純資産の部 株主資本
第3四半期累計期間 - #2 貸借対照表関係(連結)
- (1)当社の株式会社三菱UFJ銀行をアレンジャーとするリボルビング・クレジット・ファシリティ契約(契約日2023年11月27日)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2026/06/25 15:30
①決算期末日の単体貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日又は2023年6月に終了する決算期末日の当該金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。
初回判定:2024年6月終了の決算期 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
当事業年度(2025年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 6,591,846 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 94 (うち新株予約権(千円)) (94) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 15:30
6.A種優先株式、B種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式と同等の株式としております。なお、2024年12月11日開催の臨時取締役会において、A種優先株式及びB種優先株式のすべてにつき、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2025年1月6日付で自己株式として取得し、対価としてA種優先株主及びB種優先株主にA種優先株式及びB種優先株式1株につき普通株式1株をそれぞれ交付しております。また、同日付で当該種類株式を消却しております。当連結会計年度(2024年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 4,977,140 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 7,586,898 (うちA種優先株式(千円)) (4,586,000)