ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(334A)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2023年12月31日
- 5527万
- 2024年6月30日 +0.25%
- 5541万
- 2024年12月31日 +9.28%
- 6055万
- 2025年3月31日 +7.42%
- 6504万
- 2025年6月30日 +2.55%
- 6670万
- 2025年9月30日 +5.27%
- 7021万
- 2025年12月31日 +8.72%
- 7634万
- 2026年3月31日 +9.79%
- 8381万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/27 15:12
投資活動の結果支出した資金は72,368千円となりました。これは、主に無形固定資産の取得による支出46,062千円、敷金及び保証金の差入による支出21,500千円が生じたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/27 15:12
当事業年度において実施した設備投資(無形固定資産への投資を含む)の総額は56,819千円であります。主な内容は、オフィス拡張による什器等の工具、器具及び備品6,701千円、自社サービスの開発に伴うソフトウエア開発費用47,972千円であります。
また、当社の事業は、DXソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
4.繰延資産の処理方法
株式交付費 株式交付費は支出時に全額費用処理しております。
5.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/03/27 15:12