純資産
連結
- 2023年5月31日
- 19億1030万
- 2024年5月31日 +160.51%
- 49億7662万
- 2025年5月31日 -39.16%
- 30億2794万
個別
- 2023年5月31日
- 19億1030万
- 2024年5月31日 +160.51%
- 49億7662万
- 2025年5月31日 -39.16%
- 30億2794万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの借入金のうち、2024年9月26日契約の株式会社みずほ銀行からの総借入枠20億円、及び2025年3月26日契約の株式会社三井住友銀行からの借入40億円には、以下の財務制限条項が付されておりますが、当連結会計年度末時点で当該条項に抵触しておりません。しかしながら、当社が将来において財務制限条項に抵触した場合、当社の期限の利益を喪失させる権利を行使した場合には、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。2025/08/27 15:30
なお、当連結会計年度末において連結貸借対照表の純資産が3,027,944千円であり、連結貸借対照表の純資産を正の数値で維持しております。
(借入1) 主要な契約条件: - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債につきましては、前連結会計年度末に比べ4,118,534千円増加し、6,495,187千円(前期比173.3%増)となりました。これは主に2024年9月26日に締結した株式会社みずほ銀行との借入契約や2025年3月26日に締結した株式会社三井住友銀行との借入契約の実行により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が4,621,695千円増加した一方で、前受金が259,678千円、プロジェクト損失引当金が299,669千円減少したことによるものであります。2025/08/27 15:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,948,683千円減少し、3,027,944千円(前期比39.2%減)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失により利益剰余金が1,950,803千円減少したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2024年9月26日契約(当連結会計年度末残高 621,695千円)2025/08/27 15:30
a.2025年5月期決算以降、各年度の決算期末日における連結貸借対照表の純資産の金額を、正の値とすること。
b.2027年5月期決算以降、各年度の連結損益計算書の経常損益及び当期損益が、損失とならないようにすること。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2025/08/27 15:30
当該回収不能見込額の見積りに当たっては、子会社の純資産額を基礎として将来の業績及び財政状態に関する事業計画を考慮したうえで、支払能力を総合的に判断しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/08/27 15:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価を把握できないため、また、1株当たり当期純損失のため記載しておりません。前連結会計年度(自2023年6月1日至2024年5月31日) 当連結会計年度(自2024年6月1日至2025年5月31日) 1株当たり純資産額 △213円36銭 69円73銭 1株当たり当期純損失(△) △85円72銭 △44円96銭
2.前連結会計年度の1株当たり純資産額については、優先株式に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。