- 402A
- 2026/09/30
- 時価
- 280億円
- PER 予
- -倍
- 2026年以降
- -倍
(2026-2026年) - PBR
- 4.02倍
- 2026年以降
- 3.91-10.9倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/08/27 15:30
(*) なお、当社の研究開発費には当期製造費用に含まれるものはありません。前連結会計年度(自2023年6月1日至2024年5月31日) 当連結会計年度(自2024年6月1日至2025年5月31日) 退職給付費用 6,207 10,607 研究開発費(*) 1,276,149 1,338,020 - #2 研究開発活動
- これらの研究開発活動は、それぞれの事業部において業務の一環として、小型衛星の設計・製造・運用技術に関する研究開発をAxelLiner事業本部で、衛星データプラットフォームのソフトウエアやデータ利用を加速させるためのソリューション開発に加えて小型衛星に搭載するミッション機器に関する研究開発をAxelGlobe事業本部で実施しております。2025/08/27 15:30
当連結会計年度において、販売費及び一般管理費に計上している研究開発費は1,338,020千円であります。セグメントごとの研究開発活動状況は次のとおりであります。
(1)AxelLiner事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、主に既存顧客からの受注や経済産業省からの委託試験研究の進捗により、売2025/08/27 15:30
上高は260,496千円(前期比33.5%減)、売上原価は272,980千円(前期比52.1%減)となりました。一方、営業活動にともなう販売費及び一般管理費や2027年5月期に打上げを予定している中分解能衛星「GRUS-3」の開発のための研究開発費の計上によりセグメント損失は701,058千円(前期は614,153千円のセグメント損失)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況