営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年7月31日
- 27億4272万
個別
- 2024年7月31日
- 15億4734万
- 2025年7月31日 +77.31%
- 27億4364万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額の主な内容は、本社経費であります。2025/10/30 15:41
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」は主に一般送配電事業者との電力精算によって発生する損益となります。詳細な内容は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (6)その他連結財務諸表作成のための重要な事項」に記載しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、「調整力事業」、報告セグメントに含まれない事業セグメントを含んでおります。
2.調整額の主な内容は、本社経費であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」は主に一般送配電事業者との電力精算によって発生する損益となります。詳細な内容は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (6)その他連結財務諸表作成のための重要な事項」に記載しております。
5.セグメント資産、負債その他の項目については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2025/10/30 15:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/10/30 15:41
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ①売上高及び売上高成長率2025/10/30 15:41
②営業利益及び営業利益率
①について、売上高は、会社がどれだけ商品やサービスを売り上げたかを示す指標であり、売上高成長率(※1)は、その売上がどれだけ増加したかを示す重要な指標です。電力PF事業を中心とする売上高の拡大によって、更に会社が成長し、より多くのお客様への価値提供が可能と考えています。売上高は毎期成長を遂げており、前年比売上高成長率は2023年7月期は39%、2024年7月期は107%であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループは、Mission「エネルギーの民主化を実現する」、Vision「エネルギー制約のない世界を次世代につなぐ」を掲げ、持続可能な社会の実現に向けて各事業を推進してまいりました。2025/10/30 15:41
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,153,606千円、営業利益は2,742,720千円、経常利益は2,614,109千円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,870,044千円となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。