訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、取り扱う商品・サービスごとに事業展開・戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社は、商品・サービスの開発、販売を基礎とした商品・サービス別のセグメントで構成されており、「電力PF事業」、「再エネPF事業」、「その他」の3つを報告セグメントとしております。なお、金額的基準を総合的に勘案し「脱炭素教育事業」は「その他」に含めて開示しております。
報告セグメントの主な商品・サービスは次のとおりであります。
(1)電力PF事業・・・再エネ以外の電力取引事業
(2)再エネPF事業・・・再エネの電力取引事業、非化石証書の代理調達事業等
(3)脱炭素教育事業・・・教育コンテンツ事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、「脱炭素教育事業」、報告セグメントに含まれない事業セグメントを含んでおります。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
3.「調整額」の主な内容は本社経費が含まれます。
4.「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」は主に一般送配電事業者との電力精算によって発生する損益となります。詳細な内容は、「注記事項(重要な会計方針)6.その他財務諸表作成のための基礎となる事項」に記載しております。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、取り扱う商品・サービスごとに事業展開・戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社は、商品・サービスの開発、販売を基礎とした商品・サービス別のセグメントで構成されており、「電力PF事業」、「再エネPF事業」、「脱炭素教育事業」、「調整力事業」の4つを報告セグメントとしております。なお、金額的基準を総合的に勘案し「脱炭素教育事業」、「調整力事業」は「その他」に含めて開示しております。
報告セグメントの主な商品・サービスは次のとおりであります。
(1)電力PF事業・・・再エネ以外の電力取引事業
(2)再エネPF事業・・・再エネの電力取引事業、非化石証書の代理調達事業等
(3)脱炭素教育事業・・・教育コンテンツ事業
(4)調整力事業・・・蓄電池事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は、「脱炭素教育事業」、「調整力事業」、報告セグメントに含まれない事業セグメントを含んでおります。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
3.「調整額」の主な内容は本社経費が含まれます。
4.「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」は主に一般送配電事業者との電力精算によって発生する損益となります。詳細な内容は、「注記事項(重要な会計方針)6.その他財務諸表作成のための基礎となる事項」に記載しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、取り扱う商品・サービスごとに事業展開・戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社は、商品・サービスの開発、販売を基礎とした商品・サービス別のセグメントで構成されており、「電力PF事業」、「再エネPF事業」、「その他」の3つを報告セグメントとしております。なお、金額的基準を総合的に勘案し「脱炭素教育事業」は「その他」に含めて開示しております。
報告セグメントの主な商品・サービスは次のとおりであります。
(1)電力PF事業・・・再エネ以外の電力取引事業
(2)再エネPF事業・・・再エネの電力取引事業、非化石証書の代理調達事業等
(3)脱炭素教育事業・・・教育コンテンツ事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)3 | 財務諸表 計上額 | ||||
| 電力PF事業 | 再エネPF事業 | その他 (注)1 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,002,102 | 87,750 | 52,880 | 1,142,733 | - | 1,142,733 |
| その他収益 | 548,450 | - | - | 548,450 | - | 548,450 |
| 計 | 1,550,553 | 87,750 | 52,880 | 1,691,183 | - | 1,691,183 |
| 収益の分解情報 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,002,102 | 87,750 | 52,880 | 1,142,733 | - | 1,142,733 |
| DGP手数料収益 | 842,160 | 15,459 | - | 857,619 | - | 857,619 |
| その他収益 | 159,942 | 72,291 | 52,880 | 285,114 | - | 285,114 |
| 顧客との契約以外の源泉から生じた収益(注)4. | 548,450 | - | - | 548,450 | - | 548,450 |
| 計 | 1,550,553 | 87,750 | 52,880 | 1,691,183 | - | 1,691,183 |
| セグメント利益又は損失(△) | 940,829 | △61,539 | △238,736 | 640,553 | △202,526 | 438,026 |
(注)1.「その他」の区分は、「脱炭素教育事業」、報告セグメントに含まれない事業セグメントを含んでおります。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
3.「調整額」の主な内容は本社経費が含まれます。
4.「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」は主に一般送配電事業者との電力精算によって発生する損益となります。詳細な内容は、「注記事項(重要な会計方針)6.その他財務諸表作成のための基礎となる事項」に記載しております。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、取り扱う商品・サービスごとに事業展開・戦略を立案し、事業活動を行っております。
したがって、当社は、商品・サービスの開発、販売を基礎とした商品・サービス別のセグメントで構成されており、「電力PF事業」、「再エネPF事業」、「脱炭素教育事業」、「調整力事業」の4つを報告セグメントとしております。なお、金額的基準を総合的に勘案し「脱炭素教育事業」、「調整力事業」は「その他」に含めて開示しております。
報告セグメントの主な商品・サービスは次のとおりであります。
(1)電力PF事業・・・再エネ以外の電力取引事業
(2)再エネPF事業・・・再エネの電力取引事業、非化石証書の代理調達事業等
(3)脱炭素教育事業・・・教育コンテンツ事業
(4)調整力事業・・・蓄電池事業
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)3 | 財務諸表 計上額 | ||||
| 電力PF事業 | 再エネPF事業 | その他 (注)1 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,807,474 | 189,027 | 161,643 | 3,158,145 | - | 3,158,145 |
| その他収益 | 360,790 | △3,902 | - | 356,888 | - | 356,888 |
| 計 | 3,168,265 | 185,125 | 161,643 | 3,515,034 | - | 3,515,034 |
| 収益の分解情報 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,807,474 | 189,027 | 161,643 | 3,158,145 | - | 3,158,145 |
| DGP手数料収益 | 2,725,051 | 93,674 | - | 2,818,726 | - | 2,818,726 |
| その他収益 | 82,423 | 95,352 | 161,643 | 339,419 | - | 339,419 |
| 顧客との契約以外の源泉から生じた収益(注)4. | 360,790 | △3,902 | - | 356,888 | - | 356,888 |
| 計 | 3,168,265 | 185,125 | 161,643 | 3,515,034 | - | 3,515,034 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,127,700 | 24,493 | △201,920 | 1,950,273 | △402,926 | 1,547,346 |
(注)1.「その他」の区分は、「脱炭素教育事業」、「調整力事業」、報告セグメントに含まれない事業セグメントを含んでおります。
2.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
3.「調整額」の主な内容は本社経費が含まれます。
4.「顧客との契約以外の源泉から生じた収益」は主に一般送配電事業者との電力精算によって発生する損益となります。詳細な内容は、「注記事項(重要な会計方針)6.その他財務諸表作成のための基礎となる事項」に記載しております。
【関連情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 2022年8月1日 至 2023年7月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)
該当事項はありません。