売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年8月31日
- 31億681万
- 2024年8月31日 +21.05%
- 37億6091万
- 2025年2月28日 -43.9%
- 21億973万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)2025/06/19 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 商品事業 サロンフランチャイズ事業 売上高 外部顧客への売上高 1,895,379 214,360 2,109,739 セグメント間の内部売上高または振替高 ― ― ― 計 1,895,379 214,360 2,109,739 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「サロンフランチャイズ事業」は、メンズヘアサロンのフランチャイザーとして加盟店に対する経営指導、店舗運営支援、美容師への技術指導等を行っております。2025/06/19 15:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/19 15:30
(単位:千円) 顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社大山 1,409,707 商品事業 - #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当中間会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)2025/06/19 15:30
(単位:千円) 一定の期間にわたり移転される財またはサービス ― 214,360 214,360 外部顧客への売上高 1,895,379 214,360 2,109,739 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/19 15:30
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 一定の期間にわたり移転される財またはサービス ― 460,109 460,109 外部顧客への売上高 2,644,550 462,259 3,106,810
「(重要な会計方針) 4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/19 15:30 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/06/19 15:30
本邦以外への外部顧客への売上高がないため該当事項はありません。 - #8 損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/19 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入益)が売上原価に含まれております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/19 15:30
当社は、未だ成長途上の段階であるため、主な経営指標としては商品事業の売上高を重視しております。また広告宣伝費や販売促進費が同業他社に比べても低いことが当社の事業構造上の特徴であることからも販促・広告費売上高比率に注目しており、他に物流費その他の販管費をコントロールしながら商品事業の営業利益率の推移についても注視しております。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加を背景に緩やかな回復が続いてはいるものの、賃金上昇を上回る物価上昇が継続していること等により、個人消費の持ち直しに足踏みがみられております。2025/06/19 15:30
このような状況下で当社におきましては、引き続き商品事業の業容拡大が業績を牽引し、過去最高の売上高を更新しました。
商品事業につきましては、当事業年度において新商品「リップススタイリストシャンプー&トリートメント」の取扱(小売)店舗数が8,000店舗を超え順調に配荷拡大が進んでおります。また、サロンフランチャイズ事業につきましては、ヘアサロン「LIPPS hair」で新規顧客獲得の低迷が課題となっておりましたが、フランチャイズ本部が主導し新規集客に向けた取組を行ったことから、足許では回復の兆しがみられております。 - #11 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2025/06/19 15:30
当社は、経営管理部が必要に応じて資金繰計画を作成するとともに、手許流動性を売上高の2か月分以上相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明