訂正有価証券届出書(新規公開時)
(損益計算書関係)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入益)が売上原価に含まれております。
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額ならびにおおよその割合は、次のとおりであります。
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
※5 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
※6 減損損失
前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
当社は事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。
当事業年度において、上記の事業用資産については今後の使用見込みがなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値を零として評価しております。
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入益)が売上原価に含まれております。
| 前事業年度 (自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) | 当事業年度 (自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) | ||
| △19,738 | 千円 | 1,904 | 千円 |
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額ならびにおおよその割合は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) | 当事業年度 (自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) | |||
| 荷造運賃 | 354,487 | 千円 | 473,887 | 千円 |
| 広告宣伝費 | 301,954 | 〃 | 307,738 | 〃 |
| 賞与引当金繰入額 | 15,169 | 〃 | 19,437 | 〃 |
| 減価償却費 | 11,255 | 〃 | 46,969 | 〃 |
| おおよその割合 | ||||
| 販売費 | 62.6% | 59.6% | ||
| 一般管理費 | 37.4% | 40.4% | ||
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
| 前事業年度 (自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) | 当事業年度 (自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) | ||
| 1,327 | 千円 | 393 | 千円 |
※5 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) | 当事業年度 (自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) | |||
| 建物附属設備 | ― | 千円 | 2,734 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | ― | 〃 | 314 | 〃 |
| 計 | ― | 千円 | 3,049 | 千円 |
※6 減損損失
前事業年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 | |
| 本社(東京都渋谷区) | サロンフランチャイズ 事業用資産 | ソフトウエア | 120,501 | 千円 |
当社は事業の区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。
当事業年度において、上記の事業用資産については今後の使用見込みがなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値を零として評価しております。