- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(1)四半期連結貸借対照表
| (単位:千円) |
| 流動資産合計 | 15,871,903 |
| 固定資産 | |
| 有形固定資産 | |
| レンタル用資産[自己所有](純額) | 15,941,248 |
| 有形固定資産合計 | 37,120,636 |
| 無形固定資産 | |
| その他 | 404,672 |
(2)四半期連結損益計算書
2025/06/19 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/19 15:30- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、レンタル事業における建設用機械及び産業用機械等のレンタル用資産[リース]でありま
2025/06/19 15:30- #4 事業等のリスク
(4)レンタル資産の保有に伴う業績の変動について(発生可能性:低、影響度:中)
産業機械、建設機械レンタル業界は、大量のレンタル資産を保有し、顧客に貸し出すことを事業としております。そのため、当業界に属する企業においては、保有するレンタル資産を固定資産計上することにより発生する減価償却費等の固定費が売上原価に計上され、売上原価に占める固定費の割合が、他の業界に属する企業に比べて高くなる傾向にあります。
当社グループは、市場動向、レンタル資産の稼働状況、予想される売上高、減価償却費の推移等を勘案し、適時適量な設備投資を行う体制としている他、レンタル資産のメンテナンスを適切に行うことにより運用可能期間の長期化を図り、減価償却費等の固定費抑制に注力しておりますが、予期せぬ急激な事業環境の変動等により、固定費を吸収できないほどの売上高減少に至った場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/19 15:30- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/19 15:30 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2025/06/19 15:30- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は512億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ63億22百万円増加いたしました。主な要因として、流動資産において、現金及び預金が19億64百万円、受取手形及び売掛金が5億60百万円それぞれ増加し、固定資産において、自己所有・リースを含めたレンタル用資産が24億32百万円増加いたしました。
(負債)
2025/06/19 15:30- #8 連結損益計算書関係(連結)
※3
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) | 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1千円 | 139千円 |
| その他(有形固定資産) | 18 | - |
| 計 | 20 | 139 |
※4
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2025/06/19 15:30- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2025/06/19 15:30- #10 連結貸借対照表関係(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年5月31日) | 当連結会計年度(2024年5月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 44,191,579千円 | 46,213,912千円 |
※4 担保資産及び担保付債務
2025/06/19 15:30- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/19 15:30