有価証券報告書-第41期(2024/06/01-2025/05/31)
マテリアリティの実現に向けKPIを定めて推進することで、事業活動を通じた社会的・経済的価値の創造を目指しております。
なお、上記の目標は、現時点の見通しに基づくものであり、達成を保証するものではありません。事業環境や法制度の変化により、実際の結果が目標と異なる可能性があります。
また、当社においては関連する指標のデータ管理とともに、具体的な取組みが行われているものの、連結グループに属する全ての会社では行われてはいないため、連結グループにおける記載が困難であります。そのため、上記の指標と目標については提出会社単体の記載としております。
| 項目 | 範囲 | 指標 | 2025年5月末 | 2031年5月末 |
| 実績 | 目標 | |||
| CO2排出量の削減 (Scope1,2) | 単体 | CO2排出量 | 4,248t | 2023年5月末比 30%削減 |
| 女性活躍の推進 | 単体 | 管理職に占める 女性管理職比率 | 5.3% | 20.0% |
| 労働安全衛生の徹底 | 単体 | 重大な労働災害の件数 | 0件 | 0件 |
なお、上記の目標は、現時点の見通しに基づくものであり、達成を保証するものではありません。事業環境や法制度の変化により、実際の結果が目標と異なる可能性があります。
また、当社においては関連する指標のデータ管理とともに、具体的な取組みが行われているものの、連結グループに属する全ての会社では行われてはいないため、連結グループにおける記載が困難であります。そのため、上記の指標と目標については提出会社単体の記載としております。