訂正有価証券届出書(新規公開時)
(連結損益計算書関係)
※1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。その他については、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位毎にグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物並びに土地については不動産鑑定評価額等により評価しております。
当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
※6 盗難損失
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
盗難損失の内容は、レンタル用商品の盗難による損失であります。
当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
※1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額
| 前連結会計年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) |
| 14,270千円 | 19,520千円 |
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | |
| 機械装置及び運搬具 | 3,344千円 | 5,311千円 |
| 計 | 3,344 | 5,311 |
※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | |
| 機械装置及び運搬具 | 1千円 | 139千円 |
| その他(有形固定資産) | 18 | - |
| 計 | 20 | 139 |
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | |
| レンタル用資産[自己所有] | 3,558千円 | 826千円 |
| レンタル用資産[リース] | 3,582 | 740 |
| 建物及び構築物 | 5,241 | 761 |
| 機械装置及び運搬具 | 7 | 4,082 |
| 計 | 12,390 | 6,411 |
※5 減損損失
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 静岡県沼津市 | 遊休資産 | 建物及び構築物 | 663千円 |
| 土地 | 2,793 | ||
| 合計 | 3,456 | ||
当社グループは、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。その他については、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位毎にグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物並びに土地については不動産鑑定評価額等により評価しております。
当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
※6 盗難損失
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
盗難損失の内容は、レンタル用商品の盗難による損失であります。
当連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。