訂正有価証券届出書(新規公開時)
(損益計算書関係)
※1 関係会社との取引高
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度63%、当事業年度58%、一般管理費に属する費用の
おおよその割合は前事業年度37%、当事業年度42%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
※3 減損損失
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。その他については、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位毎にグルーピングを行っております。
当事業年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物並びに土地については不動産鑑定評価額等により評価しております。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
※4 盗難損失
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
盗難損失の内容は、レンタル用商品の盗難による損失であります。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | 当事業年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | |
| 営業取引高 | ||
| 売上高 | 71,632千円 | 69,538千円 |
| 運送費用等 | 2,572,200 | 2,728,390 |
| 営業取引以外の取引高 | ||
| 受取利息等 | 33,422 | 44,832 |
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度63%、当事業年度58%、一般管理費に属する費用の
おおよその割合は前事業年度37%、当事業年度42%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | 当事業年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | |
| 貸倒引当金繰入額 | 16,461千円 | 71,398千円 |
| 給料及び手当 | 3,009,772 | 3,129,757 |
| 賞与引当金繰入額 | 566,208 | 698,877 |
| 地代家賃 | 1,544,205 | 1,596,001 |
| 減価償却費 | 241,681 | 300,224 |
※3 減損損失
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 静岡県沼津市 | 遊休資産 | 建物 | 663千円 |
| 土地 | 2,793 | ||
| 合計 | 3,456 | ||
当社は、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。その他については、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位毎にグルーピングを行っております。
当事業年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物並びに土地については不動産鑑定評価額等により評価しております。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。
※4 盗難損失
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
盗難損失の内容は、レンタル用商品の盗難による損失であります。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
該当事項はありません。