伊澤タオル(365A)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2025年8月31日
- 46億5754万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/05/25 15:30
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 4,657,544 10,283,187 税引前中間(当期)純利益 (千円) 239,174 1,137,962 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/05/25 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/05/25 15:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 2,209,547 タオル製品等の企画、製造及び販売 - #4 事業等のリスク
- なお、第4期及び第5期における四半期別の為替差損益を含む主要な財務数値は、次のとおりであります。また、当該数値は、為替の変動による影響を理解するために有用な情報と判断して記載しておりますが、監査法人による監査・レビューを受けた数値ではなく、また、将来の為替の変動による影響が同程度になる保証もありません。2026/05/25 15:30
第4期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高 (千円) 2,232,735 2,722,555 2,468,813 2,401,255 売上総利益(千円) 506,482 515,845 503,696 508,287
(注) 決算日レートについては、各期末日における為替レート(TTM)を記載しております。第5期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高 (千円) 2,185,717 2,471,827 3,071,975 2,553,667 売上総利益(千円) 467,000 614,138 599,681 568,189
⑨のれんの減損リスク(発生可能性:低、特定時期なし、影響度:高) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/05/25 15:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営戦略について2026/05/25 15:30
当社は、「タオルのグローバル・スタンダードを創出し、世界市場で存在感を示す。」のビジョンを実現するため、タオル業界のプラットフォーマーとして、製造業者及び小売業者と一体となり、「タオル製品等の企画、製造及び販売」を行っております。現在は「ODM生産」「キャラクターIP製品」「EC販売」の3つのチャネルで当社製品を販売しております。当社が今後更なる成長と発展を遂げ、持続的な事業展開を実現するには、これら3つのチャネルを更に成長させることが重要であると認識しております。なお、前事業年度及び当事業年度の各チャネル別の売上高は以下のとおりであります。
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、日米における金利差の動向を背景として、期間前半は円高が進行しましたが、後半にかけて円安に転じ、期末為替レートは前期末の149.63円/ドルから当期末では155.77円/ドルとなりました。その結果、為替予約時価評価損益を含む為替差益639,420千円を営業外収益へ計上しております。2026/05/25 15:30
この結果、当期の売上高は10,283,187千円(前期比4.7%増)、営業利益は581,366千円(前期比8.9%減)、経常利益は1,146,865千円(前期比17.0%増)、当期純利益は726,067千円(前期比25.5%増)となりました。
(注)1.株式会社クロス・マーケティング「タオル業界市場調査レポート」 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/05/25 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は顧客である小売店との契約に基づき、当該小売店が実施した値引き販売数量に応じて支払義務が生じるリベート制度を導入しております。2026/05/25 15:30
当社は小売店が計画している将来のセール・キャンペーンの実施時期及び規模、及び小売店への納品リードタイム等を基礎として将来発生すると見込まれるリベート額を算定し、売上高から控除しております。
当該リベート額は小売店の販売施策や在庫消化状況により変動するため、実績額が見積りと乖離 した場合は、翌事業年度の売上高及び利益に影響を及ぼす可能性があります。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/05/25 15:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。