- 365A
- 2026/10/13
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 11.05倍
- 2026年以降
- 7.72-12.31倍
(2026-2026年) - PBR
- 2.07倍
- 2026年以降
- 1.34-2.14倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 5.43%
- ROE 予
- 18.75%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
伊澤タオル(365A)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2026年8月31日
- 5269万
個別
- 2025年8月31日
- 2億8584万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、第5期及び第6期における四半期別の為替差損益を含む主要な財務数値は、次のとおりであります。また、当該数値は、為替の変動による影響を理解するために有用な情報と判断して記載しておりますが、監査法人による監査・レビューを受けた数値ではなく、また、将来の為替の変動による影響が同程度になる保証もありません。2026/10/14 15:35
第5期(単体) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上総利益(千円) 467,000 614,138 599,681 568,189 営業利益 (千円) 98,057 187,792 146,750 148,766 為替差損益(千円) △324,265 329,159 596,384 38,142
(注) 決算日レートについては、各期末日における為替レート(TTM)を記載しております。なお、第6期は、第5期との比較可能性を考慮し、単体の数値を記載しております。第6期(単体) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上総利益(千円) 500,626 472,388 営業利益 (千円) 76,947 △4,469 為替差損益(千円) 192,376 86,108
削除を行った事業等のリスク - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは営業活動を通じた製品ニーズの発掘や店舗調査等のマーケット情報の収集、さらには産学連携による共同研究や新製法の開発(糸の織り方や薬剤の選定・工夫等)に注力してまいりました。また、ECサイトでの新製品販売を強化するなど、研究開発及び売上の拡大に努めております。加えて、中国経済の先行き懸念や地政学リスクへの対応として、生産拠点の分散によるサプライチェーンの安定化を図るべく、中国中心の生産体制だけでなく、インドやベトナムでの生産体制の構築を推進しております。2026/10/14 15:35
この結果、当中間連結会計期間の売上高は5,380,660千円、営業利益は52,699千円、経常利益は308,187千円、親会社株主に帰属する中間純利益は174,480千円となりました。
(注)1.株式会社クロス・マーケティング「タオル業界市場調査レポート」