- 378A
- 2026/10/09
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 12.92倍
- 2026年以降
- 11.55-21.73倍
(2026-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2026年以降
- 2.01-3.78倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 17.3%
- ROA 予
- 11.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒット(378A)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2023年6月30日
- 23億8008万
- 2024年6月30日 +34.61%
- 32億392万
- 2025年6月30日 +2.01%
- 32億6835万
- 2026年6月30日 +7.59%
- 35億1649万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/09/24 9:39
建物及び構築物 5~39年
機械装置及び運搬具 5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。2026/09/24 9:39
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 建物及び構築物 165 千円 2,019 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額及び当期減少額の主なものは次のとおりであります。2026/09/24 9:39
構築物:増加内容については、既存物件の広告媒体改修等による看板設備の増加、及び看板設備の撤去費用の再見積りを行ったことにより資産除去債務の積み増しを実施しております。減少内容については、減損損失の計上によるものの他、広告媒体改修等による看板設備の除却によるものであります。
建設仮勘定:広告媒体等の新設工事、改修工事による増加であります。なお、広告媒体の新設、改修による設備投資額は、広告媒体稼働にともない本勘定に振替えております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)2026/09/24 9:39
当社グループは、媒体損益単位を基準に資産のグルーピングを行っており、事業活動から生じる損益が継続的にマイナスである資産グループに係る資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。媒体 用途 種類 金額(千円) 大原アジアビル 屋外広告設備 構築物 18,649
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 6~39年2026/09/24 9:39
構築物 5~20年
工具器具備品 5~10年