山忠(391A)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2024年4月30日
- 2554万
- 2024年10月31日 +16.8%
- 2983万
- 2025年4月30日 +4.47%
- 3116万
- 2025年10月31日 +10.14%
- 3432万
- 2026年1月31日 +2.64%
- 3523万
- 2026年4月30日 +3.85%
- 3659万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 小規模企業等における簡便法の採用2025/07/31 15:00
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/07/31 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 未払事業税 18,906千円 26,621千円 退職給付に係る負債 8,666 10,837 役員退職慰労引当金 79,026 82,956
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/07/31 15:00
当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、退職一時金制度及び確定拠出制度を採用しております。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度