みのや(386A)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2024年6月30日
- 225億4000万
- 2024年12月31日 -48.81%
- 115億3757万
- 2025年3月31日 +55.04%
- 178億8800万
- 2025年6月30日 +34.26%
- 240億1672万
- 2025年9月30日 -76.59%
- 56億2338万
- 2025年12月31日 +122.41%
- 125億674万
- 2026年3月31日 +53.66%
- 192億1750万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/09/26 16:01
(注) 1.当社は、2025年7月18日付で東京証券取引所スタンダード市場に上場いたしましたので、中間会計期間に係る半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間に係る中間財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により期中レビューを受けております。また、第3四半期に係る各数値については、EY新日本有限責任監査法人により任意の期中レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 11,537,576 17,888,406 24,016,722 税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円) - 263,828 499,891 568,804 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/09/26 16:01
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/09/26 16:01
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (11)天候不順による影響について(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:大)2025/09/26 16:01
当社の取扱う品目である菓子類の中には、天候や気温の動向により売上高が左右されるものがあるほか、特に路面店では来店客数に影響を及ぼす場合があります。猛暑、多湿等の気候が長期化した場合には、キャンディやチョコレート等の商品の品質に影響を及ぼし、在庫を処分せざるを得ない可能性があります。また、ポテトチップスやポテト系スナック等の原材料となる馬鈴薯をはじめ、最近ではチョコレートの主原料であるカカオの収穫状況によっては、凶作・不作により物量の確保ができず、販売機会を失う恐れや、メーカーからの緊急調達によるコスト増等が懸念されます。
このように、想定外の天候不順等が発生した場合、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/09/26 16:01
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。当社は菓子小売事業の単一セグメントであり、売上高の90%以上を店舗売上高が占めていることから、店舗所在地の都府県別に分解しております。
前事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/09/26 16:01
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/09/26 16:01
目標とする経営指標については、収益力及び経営効率を図る指標として、出店店舗数、売上高、経常利益を採用しております。
a.出店店舗数 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における当社の出店などの状況は、関東圏に11店舗、中京圏に5店舗、関西圏に1店舗を新規出店した一方で、関東圏の5店舗を退店した結果、当事業年度末の店舗数は208店舗となっております。2025/09/26 16:01
以上の結果、売上高は24,016百万円(前年同期比6.6%増加)、営業利益は678百万円(前年同期比29.9%減少)、経常利益は764百万円(前年同期比26.9%減少)、減損損失を168百万円(前年同期比124.8%増加)計上したことにより、当期純利益は404百万円(前年同期比43.3%減少)となりました。
なお、セグメントの実績については、当社は単一セグメントのため記載しておりません。