売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年6月30日
- 201億4297万
- 2024年6月30日 +11.9%
- 225億4000万
- 2024年12月31日 -48.81%
- 115億3757万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。当社売上の90%以上を店舗売上が占めていることから、店舗所在地の都府県別に分解しております。2025/07/09 15:30
(注) その他売上高は、法人販売等における売上高であります。区分 地域別 店舗所在地 売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 17,888,406 100.0
(セグメント情報等の注記) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/07/09 15:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/07/09 15:30
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (10)天候不順による影響について(発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:大)2025/07/09 15:30
当社の取扱う品目である菓子類の中には、天候や気温の動向により売上高が左右されるものがあるほか、特に路面店では来店客数に影響を及ぼす場合があります。猛暑、多湿等の気候が長期化した場合には、キャンディやチョコレート等の商品の品質に影響を及ぼし、在庫を処分せざるを得ない可能性があります。また、ポテトチップスやポテト系スナック等の原材料となる馬鈴薯の収穫状況によっては、凶作・不作により物量の確保ができず、販売機会を失う恐れや、メーカーからの緊急調達によるコスト増等が懸念されます。
このように、想定外の天候不順等が発生した場合、当社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。当社売上の90%以上を店舗売上が占めていることから、店舗所在地の都府県別に分解しております。2025/07/09 15:30
(注) その他売上高は、物流倉庫等における売上高であります。区分 地域別 店舗所在地 売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 11,537,576 100.0 - #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/07/09 15:30
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。当社は菓子小売事業の単一セグメントであり、売上高の90%以上を店舗売上高が占めていることから、店舗所在地の都府県別に分解しております。
(注) その他売上高は、物流倉庫等における売上高であります。区分 地域別 店舗所在地 売上高(千円) 構成比(%) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 20,142,979 100.0 - #7 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/07/09 15:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/07/09 15:30
目標とする経営指標については、収益力及び経営効率を図る指標として、出店店舗数、売上高、経常利益を採用しております。
a.出店店舗数 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における当社の出退店の状況は、関東圏に3店舗、中京圏に5店舗、関西圏に5店舗を新規出店した一方で、関東圏の2店舗を退店した結果、当事業年度末の店舗数は196店舗となっております。2025/07/09 15:30
以上の結果、売上高は22,540百万円(前年同期比11.9%増加)、営業利益は967百万円(前年同期比49.6%増加)、経常利益は1,045百万円(前年同期比44.5%増加)、当期純利益は714百万円(前年同期比82.5%増加)となりました。
なお、セグメントの実績については、当社は単一セグメントのため記載しておりません。