建物(純額)
個別
- 2024年6月30日
- 7億3031万
- 2025年6月30日 +32.87%
- 9億7039万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑥ 投資不動産2025/09/26 16:01
⑦ 敷金及び保証金区分 金額(千円) 土地 572,067 建物 24,594 その他 38,341
- #2 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエア、建物賃借権利金等、長期前払費用、電話加入権の合計であります。2025/09/26 16:01
3.建物及び土地の一部を賃借しております。年間賃借料は1,986,345千円であります。
4.当社は菓子小売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/09/26 16:01
前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 建物 71,858 千円 - 千円 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/09/26 16:01
前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 建物 196,053 千円 317,433 千円 構築物 23,994 〃 22,084 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/09/26 16:01
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新店開設17店舗 291,849千円 既存店6店舗改装工事等 29,196千円 既存店1店舗移転工事 29,450千円 さいたま物流センター工事 126,250千円 物流センター設備工事等 28,971千円 工具、器具及び備品 新店開設17店舗 47,745千円 既存店6店舗改装工事等 8,886千円 既存店1店舗移転工事 2,566千円 さいたま物流センター工事 1,865千円 物流センター設備工事等 208千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 店舗閉店5店舗 38,971千円 店舗移転1店舗 3,726千円 工具、器具及び備品 店舗閉店5店舗 11,014千円 店舗移転1店舗 1,155千円 物流センター設備工事等 3,490千円 - #6 減損損失に関する注記
- 事業用資産につきましては、競合他社との競争等の結果、営業損益の悪化が見込まれる店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(74,901千円)として特別損失に計上いたしました。2025/09/26 16:01
その内訳は、建物63,403千円、工具、器具及び備品10,672千円、長期前払費用825千円であります。
なお、当該事業用資産の回収可能価額の算定は使用価値によっておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスである場合は、使用価値は零として算定しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/09/26 16:01
当事業年度末における流動資産は3,620百万円となり、前事業年度末に比べ387百万円増加いたしました。これは主として店舗数の増加に伴う売上増加により現金及び預金が194百万円増加したこと、及び売上増に伴う商品仕入の増加により、商品が110百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は4,824百万円となり、前事業年度末に比べ375百万円増加いたしました。これは主として新規出店に伴い、建物が240百万円増加したこと、及び繰延税金資産が123百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)2025/09/26 16:01
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。