有価証券報告書-第4期(2024/09/01-2025/08/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,086百万円及び921百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減(△は評価減の戻入)の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ0百万円及び64百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2024年8月31日) | 当連結会計年度 (2025年8月31日) | |
| 製品 | 224 | 282 |
| 仕掛品 | 3 | 8 |
| 合計 | 228 | 291 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,086百万円及び921百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減(△は評価減の戻入)の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ0百万円及び64百万円です。