パワーエックス(485A)の建設仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2024年12月31日
- 1億
- 2025年6月30日 +21%
- 1億2100万
- 2025年12月31日 +39.67%
- 1億6900万
- 2026年3月31日 +150.3%
- 4億2300万
個別
- 2024年12月31日
- 1億
- 2025年12月31日 +69%
- 1億6900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/03/25 15:30
2.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、ソフトウエア及び建設仮勘定の合計であります。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数(契約社員、アルバイト、パートタイマー及び人材会社からの派遣社員を含む。)の最近1年間の平均人員数を外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内訳は以下のとおりであります。2026/03/25 15:30
2.当期減少額の主な内訳は以下のとおりであります。建物 POWERD LABの新規開設 87百万円 工具、器具及び備品 POWERD LAB工具、器具 180百万円 建設仮勘定 岡山MTEの生産設備 45百万円
3.当期減少額の()は内数で、当期の減損損失計上額であります。機械及び装置 EVCS事業の自社CS拠点充電設備の減損処理 175百万円 工具、器具及び備品 Power Baseの通信設備の減損処理 32百万円 建設仮勘定 Power Baseオフィスラボ棟の減損処理 27百万円 Power Baseの水冷モジュール生産設備の減損処理 11百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/25 15:30
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 事業用資産 機械及び装置 東京都他 189百万円 事業用資産 建設仮勘定 岡山県玉野市 1,858百万円 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 岡山県玉野市 163百万円
減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。