パワーエックス(485A)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2024年12月31日
- 24億1400万
- 2025年6月30日 -61.89%
- 9億2000万
- 2025年12月31日 +92.93%
- 17億7500万
- 2026年6月30日 -55.61%
- 7億8800万
個別
- 2024年12月31日
- 24億1100万
- 2025年12月31日 -34.22%
- 15億8600万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれている研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/03/25 15:30
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/03/25 15:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 賞与引当金繰入額 61 百万円 148 百万円 研究開発費 2,414 百万円 1,775 百万円 - #3 研究開発活動
- 各チームは担当する領域における研究開発をリードするとともに、案件単位では緊密に連携しながら当社グループが展開する製品の性能及び品質の向上や安全性の確保に取り組んでおります。2026/03/25 15:30
当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,775百万円であり、主な内容は、冷却能力が高く温度管理に優れた水冷式の電池モジュールを用いた「PowerX Mega Power 2500」(本書提出日現在において販売している「PowerX Mega Power」では空冷式の電池モジュールを採用)のプロトタイプ制作といった陸用蓄電池製品や船舶用蓄電池に使用する水冷モジュール、コンテナデータセンター「Mega Power DC」の新規開発であります。
なお、上記の研究開発の金額は特定のセグメントに関連付けられないため、セグメント別の記載は行っておりません。