- 436A
- 2026/09/29
- 時価
- 212億円
- PER
- 19.59倍
- 2026年以降
- 13.75-28.99倍
(2026-2026年) - PBR
- 4.55倍
- 2026年以降
- 3.66-7.71倍
(2026-2026年) - ROE
- 26.38%
- ROA
- 15.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
個別
- 2024年4月30日
- 6億9919万
- 2025年4月30日 +1.42%
- 7億909万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 要約四半期財政状態計算書2025/10/15 15:30
② 要約四半期損益計算書及び要約四半期包括利益計算書(単位:千円) 引当金 65,293 65,477 繰延税金負債 694,419 694,419 非流動負債合計 1,069,265 1,040,990
要約四半期損益計算書 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ③繰延税金負債2025/10/15 15:30
繰延税金負債は、709,097千円であり、その内容については、「1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (税効果会計関係)」に記載しております。 - #3 注記事項-初度適用、財務諸表(IFRS)(連結)
- (11)繰延税金資産及び繰延税金負債2025/10/15 15:30
IFRSの適用に伴い、全ての繰延税金資産の回収可能性を再検討しております。また、日本基準からIFRSへの調整に伴い発生した一時差異に対して、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。
(12)株式報酬費用 - #4 注記事項-法人所得税、財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)繰延税金資産及び繰延税金負債2025/10/15 15:30
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日) - #5 注記事項-重要性がある会計方針、財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金は、期末日における資産及び負債の税務基準額と会計上の帳簿価額との差額である一時差異及び繰越税額控除に対して認識しております。2025/10/15 15:30
繰延税金資産は、将来減算一時差異及び繰越税額控除について、それらを利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲で認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識しております。
なお、以下の一時差異に対しては、繰延税金資産及び負債を計上しておりません。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)2025/10/15 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2024年4月30日) 繰延税金資産合計 100,889 繰延税金負債 顧客関連資産 △776,790