FUNDINNO(462A)の純営業収益の推移 - 全期間
連結
- 2024年10月31日
- 8億6863万
- 2025年4月30日 +1.36%
- 8億8045万
- 2025年10月31日 +156.65%
- 22億5971万
- 2026年1月31日 -84.49%
- 3億5038万
個別
- 2024年10月31日
- 8億7510万
- 2025年10月31日 +157.49%
- 22億5335万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プライマリー領域における資金調達及びセカンダリー領域における売出しの成約額2026/01/29 13:52
以上の結果、プライマリー領域におけるGMV(流通取引総額)拡大に伴い、発行者からの資金調達に関する手数料収入が順調に増加し、また、費用の増加は限定的であることから、当連結会計年度の業績は、営業収益は2,501,057千円(前期比111.1%増)、純営業収益は2,259,719千円(前期比160.1%増)、営業利益は213,722千円(前期は営業損失1,059,168千円)、経常利益は211,363千円(前期は経常損失1,076,010千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は395,689千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,421,647千円)となりました。
なお、当社グループは、「未上場企業エクイティプラットフォーム事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定2026/01/29 13:52
減損損失の認識及び測定において使用する将来キャッシュ・フローは、取締役会において承認された事業計画を基礎として行われ、見積りの基礎となる事業計画における主要な仮定は、営業収益、純営業収益率、販売費及び一般管理費であります。
③ 重要な会計上の見積りが当事業年度の翌事業年度の財務諸表に与える影響