半期報告書-第23期(2026/01/01-2026/12/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2026年7月15日開催の取締役会において、2026年8月28日開催の臨時株主総会に、資本金の額の減少(減資)に関する議案を付議することを決議しました。
1.資本金の額の減少の目的
今後の成長戦略の実現に向けた財務戦略の一環として、機動的かつ柔軟な資本政策を可能とするとともに、税制上の適切な対応を通じて財務基盤の健全性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額370,321,256円を360,321,256円減少して、10,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合は、減少する資本金の額
及び減少後の資本金の額が変動いたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数を変更することなく資本金の額を減少するものであり、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えます。
3.資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2026年7月15日
臨時株主総会決議日 2026年8月28日(予定)
債権者異議申述公告日 2026年9月7日(予定)
債権者異議申述最終期日 2026年10月7日(予定)
効力発生日 2026年10月15日(予定)
4.その他
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産合計額に変動はありません。
なお、本件は、2026年8月28日に開催予定の臨時株主総会において承認可決されること及び会社法所定の債権者保護手続が完了することを条件としております。
(資本金の額の減少)
当社は、2026年7月15日開催の取締役会において、2026年8月28日開催の臨時株主総会に、資本金の額の減少(減資)に関する議案を付議することを決議しました。
1.資本金の額の減少の目的
今後の成長戦略の実現に向けた財務戦略の一環として、機動的かつ柔軟な資本政策を可能とするとともに、税制上の適切な対応を通じて財務基盤の健全性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものであります。
2.資本金の額の減少の要領
(1)減少する資本金の額
資本金の額370,321,256円を360,321,256円減少して、10,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が減資の効力発生日までに行使された場合は、減少する資本金の額
及び減少後の資本金の額が変動いたします。
(2)資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数を変更することなく資本金の額を減少するものであり、減少する資本金の額の全額を、その他資本剰余金に振り替えます。
3.資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2026年7月15日
臨時株主総会決議日 2026年8月28日(予定)
債権者異議申述公告日 2026年9月7日(予定)
債権者異議申述最終期日 2026年10月7日(予定)
効力発生日 2026年10月15日(予定)
4.その他
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産合計額に変動はありません。
なお、本件は、2026年8月28日に開催予定の臨時株主総会において承認可決されること及び会社法所定の債権者保護手続が完了することを条件としております。