SQUEEZE(558A)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2026年6月30日
- 4億3039万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループは、ホテルの価値や生産性、ゲスト体験向上のため、自社で開発するクラウド宿泊運営システム「suitebook」の機能改善を継続的に行っております。また、前連結会計年度に引き続き、 運営施設数の拡大を推し進めました。当中間連結会計期間においては、「Minn 奥浅草」「Minn 札幌大通 西14」「Minn 難波日本橋」の3施設をオープンし、フル支援での施設数は、前連結会計年度末より4施設増の44施設となりました。また、テクノロジー支援として、「suitebook Calls」「AI価格最適化機能」を機能追加し、「suitebook」の提供においても順調に拡大しました。2026/08/13 15:00
以上の取り組みの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高3,597,232千円、営業利益は430,390千円、経常利益は458,606千円、親会社株主に帰属する中間純利益は321,082千円となりました。
2 財政状態の状況