有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
第22期中間計算期間自 令和 2年 3月24日至 令和 2年 9月23日第23期中間計算期間自 令和 3年 3月24日至 令和 3年 9月23日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)94,566,14340,394,565
期首剰余金又は期首欠損金(△)△290,552,335965,767,013
剰余金増加額又は欠損金減少額42,108,179482,973,295
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額21,490,627-
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額20,617,552482,973,295
剰余金減少額又は欠損金増加額-156,022,698
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額-156,022,698
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)1,174,669,8141,772,847,715
2021/12/22 9:19
#2 中間注記表(連結)
2021/12/22 9:19
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当△9,675,175
当期純利益9,453,186
第36期(自 令和2年4月1日 至 令和3年3月31日)
2021/12/22 9:19
#4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、繰越利益剰余金の期首残高が475,687千円増加すると見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 令和元年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/12/22 9:19
#5 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
[令和 3年 9月23日現在]
元本1,415,593,268
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,171,856,587
注記表
2021/12/22 9:19

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