有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
第23期中間計算期間自 令和 3年 3月24日至 令和 3年 9月23日第24期中間計算期間自 令和 4年 3月24日至 令和 4年 9月23日
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)40,394,565△517,297
期首剰余金又は期首欠損金(△)965,767,0131,536,725,031
剰余金増加額又は欠損金減少額482,973,295167,744,237
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額482,973,295167,744,237
剰余金減少額又は欠損金増加額156,022,69883,001,160
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額156,022,69883,001,160
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)1,772,847,7151,556,195,191
2022/12/22 9:37
#2 中間注記表(連結)
2022/12/22 9:37
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当△9,457,670
当期純利益10,561,354
第37期(自 令和3年4月1日 至 令和4年3月31日)
2022/12/22 9:37
#4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)収益認識に関する会計基準等の適用
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、流動負債のその他は484,886千円減少、繰延税金資産は148,472千円減少、繰越利益剰余金は336,414千円増加しております。
2022/12/22 9:37
#5 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
[令和 4年 9月23日現在]
元本2,016,941,912
剰余金
剰余金又は欠損金(△)6,361,385,034
注記表
2022/12/22 9:37

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