純資産
個別
- 2023年3月22日
- 21億6576万
- 2024年3月22日 +26.43%
- 27億3808万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2024年4月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2024/06/19 9:01
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 684 12,549,463 単位型株式投資信託 92 654,126 追加型公社債投資信託 1 24,895 単位型公社債投資信託 154 243,251 合 計 931 13,471,736 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2024/06/19 9:01
純資産総額に年1.76%(税抜き1.6%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
信託報酬の配分は以下の通りです。 - #3 投資リスク(連結)
- (ロ)分配金に関する留意事項2024/06/19 9:01
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 2.先物取引の買建ておよびプット・オプションの売付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に信託財産が限月までに受け取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券、組入貸付債権信託受益権および組入抵当証券の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ信託財産が限月までに受け取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに「(2)投資対象 ハ 投資対象とする金融商品第1号から第4号」に掲げる金融商品で運用している額(以下「金融商品運用額等」といいます。)の範囲内とします。2024/06/19 9:01
3.コール・オプションおよびプット・オプションの買付けの指図は、全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
(ロ)委託会社は、信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、日本の取引所における通貨にかかる先物取引ならびに外国の取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。 - #5 投資状況(連結)
- シナプス(Synapse)2024/06/19 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2024年4月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 64,300,220 2.43 合計(純資産総額) 2,648,113,299 100.00
その他以下の取引を行っております。 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2024/06/19 9:01
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2024/06/19 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第24期(2023年3月22日現在) 第25期(2024年3月22日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 275,798口 243,807口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 7,853円 1口当たり純資産額 11,231円
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
シナプス(Synapse)2024/06/19 9:01 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2024/06/19 9:01
シナプス(Synapse) - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2024/06/19 9:01
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2024/06/19 9:01
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとします。また、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。