有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成27年3月24日-平成28年3月22日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、わが国の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)している株式を主要投資対象とし、信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)ファンド・マネージャーが「株主になりたい」企業の株式に投資します。
(ロ)多面的に「ボトム・アップ・アプローチ」「マクロ分析」を実践し、「シナプス効果」を追求します。
(ハ)わが国の取引所に上場(これに準ずるものを含みます)している株式を主要投資対象とします。状況によって海外企業の株式組入れを行うことがあります。海外企業の株式を購入する場合は、外貨建て投資も行いますが、為替は原則ヘッジとします。
(ニ)実質の株式組入比率を機動的に変更することがあります。また、株価指数先物取引等を利用して機動的にヘッジを行うことがあります。
イ 基本方針
当ファンドは、わが国の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)している株式を主要投資対象とし、信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)ファンド・マネージャーが「株主になりたい」企業の株式に投資します。
(ロ)多面的に「ボトム・アップ・アプローチ」「マクロ分析」を実践し、「シナプス効果」を追求します。
(ハ)わが国の取引所に上場(これに準ずるものを含みます)している株式を主要投資対象とします。状況によって海外企業の株式組入れを行うことがあります。海外企業の株式を購入する場合は、外貨建て投資も行いますが、為替は原則ヘッジとします。
(ニ)実質の株式組入比率を機動的に変更することがあります。また、株価指数先物取引等を利用して機動的にヘッジを行うことがあります。