- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成29年6月30日-平成30年6月29日)
(1)【投資方針】
①主として大同リサーチ&アクティブ マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)に投資します。マザーファンドにおいては、わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。
②ボトム・アップ・アプローチにより財務体質・技術力・競争力等の観点から投資価値が高いと判断される銘柄に投資を行います。
③業種配分については、マクロ・セミマクロ経済分析に基づいて決定します。
④株式の実質組入比率は高位に保つことを基本方針とします。
⑤株式以外の資産への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとし、これを上回る投資成果を目指します。
⑦資金動向、市況動向に急激な変化が生じた時や、残存信託期間、信託財産規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。
①主として大同リサーチ&アクティブ マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)に投資します。マザーファンドにおいては、わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。
②ボトム・アップ・アプローチにより財務体質・技術力・競争力等の観点から投資価値が高いと判断される銘柄に投資を行います。
③業種配分については、マクロ・セミマクロ経済分析に基づいて決定します。
④株式の実質組入比率は高位に保つことを基本方針とします。
⑤株式以外の資産への実質投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥TOPIX(東証株価指数)をベンチマークとし、これを上回る投資成果を目指します。
⑦資金動向、市況動向に急激な変化が生じた時や、残存信託期間、信託財産規模によっては、上記の運用が行われないことがあります。