半期報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(2025/07/12-2026/07/13)

【提出】
2026/04/10 9:20
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第26期計算期間末
(2025年 7月11日)
第27期中間計算期間末
(2026年 1月11日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額10,777,283,170円10,215,715,192円
期中追加設定元本額1,325,177,307円306,023,491円
期中一部解約元本額1,886,745,285円1,025,859,068円
2.中間計算期間末日における受益権の総数10,215,715,192口9,495,879,615口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円―円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第26期中間計算期間
自 2024年 7月12日
至 2025年 1月11日
第27期中間計算期間
自 2025年 7月12日
至 2026年 1月11日
該当事項はありません。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第26期計算期間末
(2025年 7月11日)
第27期中間計算期間末
(2026年 1月11日)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
(2)有価証券(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第26期計算期間末
(2025年 7月11日)
第27期中間計算期間末
(2026年 1月11日)
1口当たり純資産額2.7389円1口当たり純資産額3.6171円
(1万口当たり純資産額)(27,389円)(1万口当たり純資産額)(36,171円)

(参考)
当ファンドは、「アムンディ・日経225オープンマザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「アムンディ・日経225オープンマザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
貸借対照表
(2026年 1月11日)
金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託876,061
コール・ローン354,360,321
株式51,278,562,390
派生商品評価勘定20,821,874
未収配当金56,941,500
未収利息5,825
差入委託証拠金22,089,393
流動資産合計51,733,657,364
資産合計51,733,657,364
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定6,460,425
前受金7,778,000
未払金168,660
未払解約金54,914,000
流動負債合計69,321,085
負債合計69,321,085
純資産の部
元本等
元本11,493,161,719
剰余金
剰余金又は欠損金(△)40,171,174,560
元本等合計51,664,336,279
純資産合計51,664,336,279
負債純資産合計51,733,657,364

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの中間期末日をいいます)に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は、最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2026年 1月11日)
1.投資信託財産に係る元本の状況
本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額12,448,644,483円
同期中における追加設定元本額281,830,550円
同期中における一部解約元本額1,237,313,314円
同中間期末における元本の内訳
りそな・日経225オープン7,641,735,542円
アムンディ・日経平均オープン3,191,728,017円
アムンディ・日経225インデックス・オープン(適格機関投資家専用)659,588,784円
りそな・日経225オープンVA(適格機関投資家専用)109,376円
合計11,493,161,719円
2.本報告書開示対象ファンドの期末における受益権の総数11,493,161,719口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2026年 1月11日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているためその差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(3)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
(株式関連)
(2026年 1月11日)
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超
市場取引株価指数先物取引
買建656,576,000-677,040,00020,464,000
日経平均株価指数先物656,576,000-677,040,00020,464,000
売建290,766,000-296,856,000△6,090,000
ミニ日経225先物290,766,000-296,856,000△6,090,000
合計947,342,000-973,896,00014,374,000

(注)時価の算定方法
1.先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日(本報告書における開示対象ファンドの中間期末日をいいます。以下同じ)に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(1口当たり情報に関する注記)
(2026年 1月11日)
1口当たり純資産額4.4952円
(1万口当たり純資産額)(44,952円)

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