(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年12月14日
- 12億3679万
- 2017年12月14日 +195.93%
- 36億6005万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- 2018/03/07 9:04
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第17期自 平成27年12月15日至 平成28年12月14日 第18期自 平成28年12月15日至 平成29年12月14日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(42,103,348円)及び分配準備積立金(1,236,793,857円)より分配対象額は1,278,897,205円(1万口当たり836.77円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(166,461,609円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(3,308,055,886円)、投資信託約款に規定される収益調整金(34,918,984円)及び分配準備積立金(952,404,812円)より分配対象額は4,461,841,291円(1万口当たり3,781.89円)であり、うち766,864,598円(1万口当たり650円)を分配金額としております。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第18期自 平成28年12月15日至 平成29年12月14日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。