有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(平成27年12月11日-平成28年6月10日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2016/09/09 9:26
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第 32 期
[ 平成27年12月10日現在 ]
第 33 期
[ 平成28年6月10日現在 ]
※1期首元本額1,698,793,165円1,851,878,294円
期中追加設定元本額538,092,667円410,832,718円
期中一部解約元本額385,007,538円417,380,612円
2受益権の総数1,851,878,294口1,845,330,400口
31口当たり純資産額1.5456円1.5756円
(1万口当たり純資産額)(15,456円)(15,756円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 32 期(自 平成27年6月11日 至 平成27年12月10日)
※1分配金の計算過程

費用控除後の配当等収益額A11,625,235円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B159,743,233円
収益調整金額C729,385,638円
分配準備積立金額D192,914,059円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,093,668,165円
当ファンドの期末残存口数F1,851,878,294口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0005,905円
1万口当たり分配金額H450円
収益分配金金額I=F*H/10,00083,334,523円

第 33 期(自 平成27年12月11日 至 平成28年6月10日)
※1分配金の計算過程

費用控除後の配当等収益額A18,009,096円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B105,014,305円
収益調整金額C770,247,596円
分配準備積立金額D224,329,839円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,117,600,836円
当ファンドの期末残存口数F1,845,330,400口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0006,056円
1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,00055,359,912円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分第 32 期
( 自 平成27年 6月11日
至 平成27年12月10日 )
第 33 期
( 自 平成27年12月11日
至 平成28年 6月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分第 32 期
[ 平成27年12月10日現在 ]
第 33 期
[ 平成28年6月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第 32 期
[ 平成27年12月10日現在 ]
第 33 期
[ 平成28年6月10日現在 ]
種 類当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券183,125,133142,506,205
合計183,125,133142,506,205

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第 32 期(自 平成27年6月11日 至 平成27年12月10日)
関連当事者の名称株式会社三菱東京UFJ銀行
関係内容当該投資信託財産の運用の指図を行う投資信託委託会社の利害関係人等
取引の内容資金の借入
利息の支払
取引の種類別取引金額借入金
借入金に対する支払利息
58,000,000円
2,343円
取引条件及び取引条件の決定方針社内規定に基づき、包括借入契約を締結し、資金の借入を行っております。借入利率は市場金利を勘案して、合理的に決定しております。
取引により発生した債権または債務に係る主な項目別の当該計算期間の末日における残高借入金
未払利息

(注)消費税等のかかるものは、消費税等相当額を含んでおります。
第 33 期(自 平成27年12月11日 至 平成28年6月10日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。